外資系リーマンのナンパ師復帰への道

本ブログでは、私のナンパ師復帰にあたる日々の活動や学びなどを記録していきます。

3連れ出し総グダ。リベンジは絶対果たす。

今日は風邪気味ながら、ボイスレコーダーの導入と新たなドロップ系アイテムを装備して渋谷へ出陣。

 

このドロップ系アイテムは相当考え抜いて誰も思い付かないものを選んだので、かなりウケがよかった。

 

2人カフェ連れ出し、1人外人友達含むグループから引き剥がし1:1にするも、タクシー内で家近のバー行き打診グダ。

 

皆んなでTASUICHIというHUBを安くしたようなバーで飲んでたんだけど、こっちがカップル状態になっているのにも関わらず、全く面識のなくイケてない、あと身体的障害者(小人症)なので女子にとっては断りにくい日本人常連男のしつこい横やりがハンパなかったので、ターゲットの子をグループから引き剥がして外出たんです。

 

そして、グループから引き剥がした後、ヒールの靴ズレが痛いとのことで一緒にスニーカー屋に行ってしまった。そこでかなり時間を費やしてしまって、相手に冷静になる時間を与えてしまった。

 

靴ズレは絆創膏で済む話だったし、冷静になる前にタクシーに早めに乗せることと、早めの時間の損切りをすることの重要性を実感した。

(相手がタクシー内で新宿方面に場所を変えた時点で降りればよかった。)

 

このコストと時間は絶対取り返します。

 

【学び】

・連れ出しは1つ1つが命取り。連れ出している間はナンパできないから。

・よって、相手が冷静になるような時間を与えないことにより、無駄撃ちを無くせ。

・TASUICHIのような激安バーには行くな。しつこい横やりが邪魔すぎる。

・やはり、土日は昼から夕方からが勝負だと思う。夕方以降1人の暇そうな子が少なくなりガチの待ち合わせが多くなる。しかも、夕方になるにつれて、女の歩く速さやガンシカ度が上がっていく。

 

【成績】
声掛け: 44
会話: 19
LINEゲット: 4
連出し: 3