外資系リーマンのナンパ師復帰への道

本ブログでは、私のナンパ師復帰にあたる日々の活動や学びなどを記録していきます。

深夜の渋谷スト

今日は新居への引越しもあり疲れてたので、夕方に仮眠を取ってしまいました。

なので、なんとか20時前から0時半まで渋谷でストナンを実施。

 

LINE交換はやはり外人になってしまい、ハワイ人と香港人の女の子とLINE交換しました。語学力でオープナーをカバーしてしまっているので、非常に情けない!

 

ハワイ人とは買い物が済んだ後連絡がきたので軽く飲みに行きましたが、ハンドチェックで引っかかってしまったので、割り勘で放流。TAVの岡田さん実録の「自宅が公園(ホームレス)」のネタを完コピしてました(笑)

 

終電間際はT2付近に小麦色のいい感じの長い脚や、酔っ払ったそこそこの大学生系がいましたが、人の入れ替わりのない終電後のハイエナ消耗戦を避けて日曜に再戦します。

 

帰りの山手線のホームで、30歳の結婚式二次会帰りで終電を失ったOLにアイコンタクトを取り車内でイチャついていましたが、自宅に持って帰りたいレベル・年齢ではないのでこれまた放流。

 

車内で、白人男にぞっこんの日本人ビッチがいて(しかも顔とスタイル良いパターン)、なんか白人特別対応・白人優越誤認識が浸透してる感がしてムカついた。

俺も経験があるのだが、英語で話してるときと、日本語で話しているときとで同一の相手(バイリンガル)でも反応やテンションが変わるんですよね。

人の属性(心理学的には心理的決め付けと言います)でコロコロ態度を変えられることに人としての違和感を感じながらも、逆に利用してやろうと思っています。

 

外資系に勤めてるから分かるのだが、このカップルのケースでは稼ぎの低い誰でもできる英会話教師と付き合ってる場合がほとんどだし、アジア人舐めきっている奴が多いから、それを念頭に入れない世間知らずな女が増えてる感がして、ぶっ飛ばしたくなってくる。ただ、白人側は何も努力をしていないだろうから、あと数年もすれば、ハゲて太ってジ・エンドだと思う。太くて短いモテ期間。

 

まあ、ナンパとメンタリストのスキルを上げて、そんな女はセフレの一人にしてあげます。

 

女は脚の骨格と表情筋、メイクで飾ったオモチャです。

 

【成績】

声掛け: 48

会話: 19

LINE: 2

連出し: 1