外資系リーマンのナンパ師復帰への道

本ブログでは、私のナンパ師復帰にあたる日々の活動や学びなどを記録していきます。

はじめまして。二郎丸です。 本ブログでは、私のナンパ師復帰にあたる日々の活動や学びなどを記録していきます。 ここでは、ほんの軽く自分の自己紹介をします。 と言いつつたぶん長くなるので、テキトーに流してくださいw 19歳(2002年):全くスレてない理系の大学生がストリートナンパにより童貞を卒業。これと引き換えに大学も1年間留年。最初は女の子に騙されたりして痛い目に合ったが、電車の中や教習所から家に持ち帰ったり、AV女優のご自宅にお邪魔するなど、今考えるとよくやったなと思うようなことも多々あり。渋谷駅までのナンパ用定期券を片手に、スクランブル交差点の中心で愛を叫ぶ毎日。 25歳(2007年):お兄系からヒップホップ系(初代Exile系)にポップカルチャーが転換したことに気づき、ロン毛から坊主に頭を丸めて渋谷のヒップホップ系のクラブに通うようになる。これにより、某一流企業社員となんちゃってBボーイナンパ師の2つの顔を持つ。 25歳(2008年):日米通算(笑)100人安打達成。 この頃は自宅の最寄り駅で夕方のアポを取れば90%近くの確率で自宅にお持ち帰りしてた気がする。 27歳(2010年):海外もしくは外資系で働くことを決意したため、語学の研鑽に専念すべくナンパ活動を停止。日常生活で英語しか使わないストイックぶりを貫いたため、精神的にも参り始める(泣) 29-32歳(2012-2015年):シンガポールとニューヨークで勤務。東南アジアの風俗の費用対クォリティーに圧倒されナンパ活動をサボっていた。もちろん、ナンパの感覚とスキルは下がっていく。 -34歳(現在):日本に戻り外資系企業で勤務。暫く15歳年下の彼女と親公認で付き合っていたが破局。その後、ちょくちょくストリートや出会い系でナンパをするものの、年々女の子の反応が悪くなっていることに気づき、お金(風俗)で解決してしまっている現状。 なお、現在の一番の課題は勢い(オラオラ系)でのナンパを行えるようになること。 勢いや女の子をからかう態度は、モテるための最も重要な要素である。今考える女の子との関係においてノリにノッている時期は、勢いや自信があった気がする。 ところが、仕事柄か元々の気質なのか、それとも歳のためか分からないのだが、最近女の子対してソフトに接し過ぎてしまっている自分に気づいた。 まずはここから改めようと思う。 野村監督のお言葉「限界が見えてからが、勝負だ」を胸に刻み、日々精進していきます。
プロフィール
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